2010年10月アーカイブ

痛い愛情

この子が我が家の黒毛和犬。

画像 020.jpgあ、Aシェパードじゃないですよ。

小さいけどバーニーズです。

耳も垂れてるしね。

 

もちろん、スイス原産(だったっけ?)なので和犬というと違和感はあるけれど、日本のブリーダーさんからなので、和犬。

おぉ、そうするとおじさんは、洋犬になるのかッ。

おじさん明らかに醤油顔だけどな~。

面白すぎる隣人

自宅の隣のアパートは、短期な方ばかりが入居する。

だから、いつもどんな方がいま居るのか分からない。

 

昨日の夜、デデクルの散歩前チッチ(家付属の駐車場で済ませる)の為、

「ワンツーワンツー」を呪文の様に唱えて、はやくチッチする様に促してたところ...

酔っ払った隣人が2人帰宅してきて、声をかけてきた。

グーちゃんが来た!

昨年末位まで、社でバイトとして働いてくれていたHさんが、

愛犬チワワのグーちゃんを連れて、ご飯を買いに事務所に来てくれました。

 

グーちゃん.jpg入社した時から「チワワを迎えたい!」といってたHさん。念願叶って迎えたグーちゃんは、何と3歳だそうな。

 

そうだよね~。

家の黒ーズが2歳だし、茶色いおじさんなんか9歳だもんね。

グーちゃんがいつまでも赤ちゃんな訳ないよね。

 

 

ますます女の子の様なかわいらしさになっていたけど、

やっぱりちょっと偉そうな口元は変わってなかった。

コクシジウムに勝ち、シラミに負けた

今日は、ごぼうちゃんの経過観察で病院へ。

もちろん、コクシジウム駆除状況確認の為にかわいいウンチも一緒に。

しかし、虫一杯いるのによくこんなウンチ出るな、って程良いウンチ。

 

しかも、感動したのはごぼうちゃんの清潔さ。

1回か2回は失敗したものの、あとは全部ベッド以外のスペースでトイレ。

気付くのが遅れると、トイレシーツでクルクルくるんで「ハイっお掃除して!」って

状態までやってくれる。

 

ニャンさんのトイレが楽だとは聞いてたけど、これほどまでとは!

どこかの黒さんにも見習ってもらいたいね。

なんつっても、2歳となった未だに大を漏らす(私の感覚では、ありえない)。

気付くの遅いと、ごぼうちゃんとは違う方法で(笑)自己処理してしまうんだから。

聞いてますか!黒ーズ君!

茶色いおじさん、齢63歳(9歳)に

今日はデデのバースデーでした。

と言っても、連日のハードスケジュールで誕生日プレゼントの

ウズラ丸が受け取れず、結局5日間も受け取れず、受け取れてもゆっくり出来ず、

この事を書いているのは、本当は23日になってから。

ごめんね。おじさん。

ごぼう with コクシジウム

10月1日に迎えたごぼうは、順調に食べ、少しずつ体力が回復している様には見える。

でも、気になるのはチッチとウンチが1回も出ていないこと。

ニャンの保護活動をされてる方のHPを見て、肛門付近に刺激を加え、

排便を促進してみたけれど、結局出なかった。

 

ところが昨日の夜、デデクルと同じかそれ以上に良いコロコロ便がお目見えした。ごぼう 026.jpg

チッコもちゃんとしてくれた。

 

お待ちしてました~。偉い!偉すぎる!!そしてかわいい!

すっごくすっごく素敵なウンチなので、淡い期待を持ちつつ検便容器にいれて病院へ。

「何か見つかったら電話下さい」と行って帰宅すると、早くも電話が。

ごぼうという名前

名前は何にしようかと、考え始めてすぐに思いついたのが、「エクレア」でした。

ごぼう 027.jpgチョコと生クリームの混ざった様な黒白だから、という安易な考えで。

も1つ浮かんだのは、「ごぼう」。

...だって、あんまり酷い状態だから^^;

 

スタッフにも「エクレア」か「ごぼう」にしようと思うんだよね~と話すと、

「瑞々しさが足りないので、ごぼうで」的な事を言われたので、じゃごぼうで、

となりました。

交番にいた仔猫は

交番に着くと、おまわりさんと遊ぶ意外に元気だけど、相当小さい猫さんが。

おっ、意外に元気じゃん。

 

近づいて様子を見ると、目は確かに上瞼と下瞼がくっついてしまって、

見えないような状態。

しかも(多分)猫風邪で、黄色い目ヤニと鼻水でグチャグチャ。

 

 

 

仔猫との出会い

会社で経理を担当している母が、お昼頃郵便局に行って帰ってきてこんな話をし始めました。

 

小さい仔猫さんが、郵便局前の駐車場に入れようとした母の前に歩き出してきて、

ちょこんと座ってしまった。

よく様子を見ようと近づくと、その背中側から見ると愛らしい仔猫なものの、

顔はグチャグチャで目玉が無い様に見えた。

 

周囲には子供がいて、車道に歩き出してしまう仔猫を何度も歩道に戻す。

途中で中年の男性が背中美人の仔猫にちかづくと、

「おっ俺に拾われる為にいるみたいだな!」と言ったそうで、母がそれに

「目がダメみたいです」というと、運命の出会いは間違いだった事にしたらしいです(笑)

男性が仔猫を交番に届けるというので、母はそのまま帰社。

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